夢リフォーム

子供たちが独立後、ご夫婦が快適な生活を送るための準備をお手伝いします。

「外壁が傷んできたかな?」
「トイレを洋風にしたい」
「ベットのほうが寝起きが楽らしいよ」
「子供たちが使っていた部屋は2階で、階段を上がるのは面倒だな」
使われなくなった部屋は換気が不十分になりがちで、空気も淀みやすくなります。 雨漏りなどに気づけず、いつの間にか構造体が腐食してしまう…。
そんなことも考えられます。
この際、ご夫婦で管理しやすい広さや工夫をしてみてはいかがですか? 新築では叶えられなかった夢を、今実現させましょう!

掃除や家事を簡単にして、趣味や旅行の楽しい時間をたくさん作りましょう。
お孫さんたちがいつでも気軽に遊びに来られるような工夫があったら、なおいいですね。
住宅の専門店だからこそできるリフォームを、KDLが生涯にわたりお手伝いします。

長期優良住宅化リフォーム推進事業補助金 期間延長!

今ある住宅を長期優良住宅にするためのリフォームに補助金が出ます

省エネ対策、構造躯体の劣化対策、耐震性向上、三世代同居対応等、 今ある家をより良くするためのリフォームで、100万円程度の補助金が出ます。

29年度の補助対象期間が延長されました。
交付申請提出期限:平成30年2月23日
完了報告提出期限:平成30年9月28日。

公式ホームページ http://www.choki-r-shien.com/h29/koufusinsei/kitei.html
交付には一定条件がありますので、施工前に一度ご相談下さい。


耐震リフォーム 無料耐震診断 耐震補助金

降水確率90%、あなたは雨に備えますか? 地震の確率90%、あなたは地震に備えてますか?

阪神淡路大震災・東日本大震災・熊本地震は他人ごとではありません。私たちの住む東海地方にも近い将来、巨大地震が起こるといわれています。
日本の3分の1が被災地になるといわれている東海・東南海・南海の3連動地震。蒲郡市・幸田町は震度6強が予測されています。今すぐできることから始めましょう。

命を守る、財産を守る、子供たちの未来を守るために…。震度6強に襲われても倒れない家はありますか? 耐震工事をしたお客様は耐震工事の安心感とそれ以上の効果を実感されています。
耐震、制震、免震。家の耐震強度やお客様の希望・予算に合わせてご提案させていただきます。

各自治体も耐震に関する様々な補助金で、命を守るためのリフォームをサポートしています。ぜひ家づくりの専門店KDLにお問い合わせください。地震はあなたのリフォームを待ってくれません。

蒲郡市:耐震診断は、木造住宅は原則無料、非木造住宅も補助制度あり。幸田町:耐震診断は、木造住宅は原則無料。
それぞれ、耐震補強/取壊しの補助制度もあります。詳しくは各自治体へお問い合わせください。


家の中にシェルターを作る というリフォーム

木造住宅の耐震補強工事に係る費用の平均は、100-150万円程度(日本建築防災協会の公表)。工事した方が良いと思っても、自治体の補助金を使うとしても、中々思いきれない場合も。
災害を、少しでも“減災”とするために、家の中に「シェルター」を設置する方法があります。
シェルター設置に関しても、蒲郡市や幸田町では、費用の一部負担を行っています。(交付には諸条件あり)
自分の身を守る、大切な物を守るためのリフォームを、KDLと行いませんか?


エコ&節約リフォーム サッシの取り替え 外壁の張替 断熱材の取り替え HEMS エコ設備

ゼロ・エネルギー住宅、地球温暖化ストップに協力

「サッシの立てつけが悪くなってきた」
「すきま風が気になるようになってきた」
「最近、冷暖房の効きが悪くなってきた」
「床がベコベコしてきた」
「水まわりを一新して、節水したい」
そんな方はぜひKDLへご相談ください。

断熱性能を上げる、電力の見える化(HEMS設置)をするなど、光熱費のかからないエコな家にリフォームしましょう。電力の見える化だけでも、節約に効果抜群と好評です。

蒲郡市・幸田町では、窓の断熱改修等で50万円を超えるリフォームを行った場合、翌年の固定資産税が軽減される制度があります。(要届出、諸条件あり。H30.3/31まで)


税制優遇もあります!

省エネ改修や、三世代同居に対応する改修には、リフォーム版住宅ローン減税(ローン等を利用してのリフォーム)や投資型減税(自己資金のみでリフォーム)制度があります。(2021年12/31入居まで)

住宅ローン減税は、工事費用相当分(上限250万円))の2%を5年間所得税から控除(最大25万円)、
投資型減税は、標準的な工事費用相当額(上限250万円)の10%を所得税から控除(最大25万円)されます。


バリアフリーリフォーム 介護保険適用 手すりの設置 段差解消

ちょっとした工夫で危険な事故を未然に防ぐことができます。

家の中および庭、バルコニー、デッキ、玄関アプローチなどにおいて、事故のない快適な暮らしを実現します。バリアフリーリフォームを行うことで、高齢者はもとより、妊娠している方、子どもたち、訪問してきたお客様にも、快適な空間と安心の毎日をお届けします。

蒲郡市や幸田町では、新築から10年以上経過した、高齢者が住む住宅のバリアフリー改修工事後、翌年の固定資産税が軽減される制度があります。(要届出、諸条件あり。H30.3/31まで)

介護保険適用工事について

特定福祉用具購入・介護予防特定福祉用具購入

特定福祉用具の購入には10万円(限度額)が支給されます。(1割は自己負担です)

特定福祉用具の購入は、要介護・要支援認定を受けている方が利用できます。要介護度・要支援度に関係なく、年間10万円*までが限度額となっており、特定の福祉用具の購入に対して、各地方公共団体より9割支給されます。
*期間:毎年4月1日〜翌年3月末日まで

福祉用具の貸与(レンタル)/介護予防福祉用具の貸与(レンタル)

毎月のレンタル料が支給されます。(1割は自己負担です)

レンタルサービスとは、月単位で「福祉用品をレンタル」できるサービスです。「介護保険」を適用すると、要介護度・要支援度に応じた「限度額内」であれば、毎月のレンタル料の自己負担は1割です。介護サービス計画作成時にケアマネージャーへご相談ください。

住宅改修/介護予防住宅改修

住宅改修には20万円(限度額)支給されます。(1割は自己負です)

住宅改修の普及限度額は、要介護度・要支援度に関係なく20万円まで。改修費用のうち20万円分までは住宅改修費の支給申請をすることができ、そのうち9割(18万円)が保険で支給されます。
残りの1割(2万円)と20万円を超えた部分の全額が自己負担。また、一回の改修で全額を使い切らない場合、複数回に分けて使うこともできます。

 

※2006年4月より、工事の前に各地方公共団体の窓口へ申請の必要があります。申請が受理された後、工事が実施できます。

※各地方公共団体の独自の住宅改修助成金も合わせて使うことができます。

 

介護保険による住宅改修費の他にも、各地方公共団体単位で住宅改修に対する助成金を支給しているところがあります。助成金の有無・金額は各地方公共団体により異なりますので、お住まいの地域の窓口にてご確認ください。

 

なお、蒲郡市は、福祉用具の購入費と住宅改修の補助があります。

福祉用具については http://www.city.gamagori.lg.jp/unit/choju/fukushiyo-gokonyuu.html

住宅改修については http://www.city.gamagori.lg.jp/unit/choju/jutakukaishu.html

をご覧ください。

幸田町でも同等のサービスを行っています。

http://www.town.kota.lg.jp/index.cfm/28,0,62,64,html